フォリーノ兄弟

手仕事への愛と伝統を一言で表現すると:情熱

1899年以来、

100年以上の間、私共は一つ一つの作品の細部にまでこだわってきました。

メイド・イン・イタリー

私共は常にイタリアンスタイルにこだわり、クオリティーとイノベーションを追求しています。

手袋

革手袋の飛びぬけた美しさ、職人技で仕上げられた目を見張るクオリティーまた革新的なデザインが、フォリーノ兄弟のグローブス・ブランドを際立たせています。

手袋のエレガンスと洗練さ、そしてシンプルさと実用性: 手袋の価値を高める要素に、細部へのこだわりと最高級素材の選別が組み合わさることによって、手袋のブランドの中でも、日本、ロシア、東欧諸国、イタリア、ドイツ、フランス、イギリスといった国際市場で最も需要があり、人々から愛されるブランドへと成長しました。

偉大な美しさ
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FRATELLI FORINOMade in Italy dal 1899

私共の手袋

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art. CA 103
メタルり付きメティス·レザ·グロ

コレクションへ
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art. CA 076
メティスとスエドのクロス·レザ·グロブ(手のひらはナイロン)

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art. 78 Strok
メティス·レザ·グロ

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art. 106 WH
メティス·レザとナイロンドライブイング·グロ

職人技と伝統がいよいよオンラインへ。

常にイノベーションを求めるグローブスの意欲が、グローブスだけのe-コマースを創設しオンラインへと駆り立てました!

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storiadelguanto

手袋の物語
手袋の歴史は古代に起源を有しており、この装身具に際立つ優雅さを与える逸話や伝説、エピソードに満ちています。手袋の最初の使用は、エジプト文明にさかのぼります。ファラオたちは、名声の証として手袋をしていました。女性たちは、蜂蜜と香りのよいオイルを手に塗ってから、軽いシルク手袋で手をカバーし、手の美しさを保護するために手袋を使用していました。ローマなると手袋は(指サック)」と呼ばれ、絹や麻で作られ、食べ物を取るときに使われるようになりました。そして、この習慣は、その1000年後のフランス宮廷で再び行われるようになります時代に。また、すべての時代

手袋の歴史を読む

cucituraGloves

手袋づくり:縫製&仕上げ
縫製工程では、裁断された手袋がどのようにつなぎ合わされるのか見てみましょう。実際に手袋にフォークと呼ばれる指の間の縦長のまちを縫いつけ、甲と掌をつなぎ合わせ、手袋のメインボディーをつくります。用いられる様々な縫製技術は、世代を通じて受け継がれています。様々な縫い目があります:ストロック、Pk、セッラーイオ、またエレガントで上品な手袋用のハンドステッチ。縫い付けた後、手袋の仕上げが施されます。つまり、ボタンやカフス、ベルトなど、それぞれのモデルの様々な特徴的な細部が加えられます。

手袋ができるまでを見る

touch

グローブス・タッチ
新しい素材のリサーチと高まるニーズの研究、よりアバンギャルドな製品を提供したいという願望が、イノベーションと伝統が重なり合うグローブス・タッチの手袋を生み出しました。 私共の専門技術と丹念な研究により生まれた加工された革は手袋を気軽に着用しながら、すべてのタッチスクリーンデバイスの使用を可能にしました。グローブス・スタイルに常にこだわった女性用また男性用の多彩な手袋をご用意しております。

グローブス・タッチを見る

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